廃材のリメイクにこだわりながら耐久性をも追及したので思わぬ時間を費やしてしまいました。
最も苦労したのは空気穴であります。
穴径と場所と数のバランスを最適の状態にもっていくために慎重に進めたので思わぬ時間を費やしてしまいました。
燃焼試験も木材の不均一性が影響したので再現性のある結果が得られず苦労しました。
取り敢えず燃焼実験をクリアしたので画像を掲載します。
画像としては掲載していませんが強制送風としてPCの冷却ファンを使った装置も作成しています。
強制送風は燃焼を効率よく速くできますが実際的ではないので自然送風を基本としています。
以下に画像を示します。
イメージ 1 イメージ 3イメージ 2
明日は本番の調理実験を行います、湯沸しですけどね。